2014_04
24
(Thu)01:28

ビビの様子がおかしい

夜、
食事も終わってパソコンに向かって日曜に取材してきた仕事をしていたら、
長女が携帯で電話してきました

「ビビの様子がおかしいよ」

すぐに台所に飛んでいきました(膝が痛いのも忘れて。。。)

すると、
荒い息に小刻みに震えるビビが長女のひざに乗っていました。

入浴中だったpapaが出るのを待って先生に電話

「30分以内に来られますか?」
「はい、すぐ行きます」

主治医の先生は夜中までいつも診療をされているので、
事情を話して診ていただきました。

最初は心電図、血液検査、x線検査として、
腰椎すべり症、ヘルニアになりかけているとのことでした。

ビビは緑内障もあり、
ここへ来て動物病院に通うことが多くなりました。

最初、心臓かなって言われたときはドキッとしましたが、
ヘルニアになりかけているなら、
日ごろの生活を見直して、痛くならないように気をつけてやりましょう。

そう言うと、
土曜日、日曜日と朝の散歩で座り込むことが多くて気になっていたのです。
腰が痛かったのですね。

最後に痛み止めの注射をしてもらい、
3日分の痛み止めの内服薬をもらって帰宅しました。

長女は真剣に「カムより先にビビが死んじゃうって思った」と言っていました。

人と同じで犬も年齢とともにトラブルが出てきますね。
健康優良児だったビビ、いたわってやります。

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